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2009年3月6日23時32分
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★英仏協定調印100周年祝賀記念★シャトー・ムートン・ロートシルト [2004]年 750ml「プリンス・オブ・ウエールズ」送料無料

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人気ランキング:
定価: オープン価格
販売元: アーベンワインショップ
発売日:
価格 商品名
29,400円
★英仏協定調印100周年祝賀記念★シャトー・ムートン・ロートシルト [2004]年 750ml「プリンス・オブ・ウエールズ」送料無料
円高・ユーロ安還元セール品通常価格 37,500円(税込 39,375円)のところ特別価格 28,000円(税込 29,400円)Chateau Mouton-Rothschild 2004《HRH The Prince of Wales》Bordeaux Red Dryシャトー ムートン ロートシルト「プリンス オブ ウエールズ(チャールズ皇太子)」 格付け ボルドー・メドック地区格付第1級(1973年以前) A O C ポイヤック 畑位置 ポイヤック村  (CH.ラフィット・ロートシルトと隣接) 畑面積 75ha 年間生産量 平均:約 25,000ケース/約30万本 平均樹齢 45年以上 ブドウ品種 平均:カベルネ・ソーヴィニョン77%        メルロ11% カベルネ・フラン10%        プティ・ヴェルド2% 収 穫 全て手摘み 収 量 平均40?50hl/ha 醗 酵 木製の醗酵槽で21?31日間 熟 成 オーク樽(新樽率100%)でおよそ19?22ヶ月間の熟成期間 諸処理 清澄される タイプ 赤のフルボディ 特 徴 驚くほど濃い色調で、豊かな果実香にモカのような香りと並外れて芳醇な味わいで丸みのある力強いタンニンと大変長い余韻が特徴的なスタイル。 料理 チーズ 牛のヒレ肉の網焼きや牛ヒレのステーキ・バターソースや赤ワインソース、牛赤身肉のカツレツなどが合う。 チーズでは、白カビソフトタイプのカマンベール、ウォッシュタイプ・ソフトのポンレヴェックやショーム、青カビタイプのスティルトンなど。 セカンド ル・プティ・ムートン・ロートシルト 2004 ヴィンテージ 情報 ヴィンテージ・チャート:18/20点WSヴィンテージチャート:86?88点アドヴォケイト・ヴィンテージガイド:88  2004年はボルドーにとって理想的とはいえなかったものの、パーカー氏が、「ワインバイヤーや愛好家のためのヴィンテージ」と語っており、より輝くワインが誕生したポイヤックのある北部メドック、マルゴー、グラーヴ、ポムロールなどを成功した産地として挙げています。 ※ボルドー委員会2004ヴィンテージ情報:   「高品質なヴィンテージ」  2004年の生育シーズンでは、6月8日に開花の最盛を向かえ、8月10日にブドウの果実の成熟のピークとなり、収穫期に不規則な降雨に見舞われたものの、概して乾燥して太陽が良く照った例年並みの気温の条件下で、9月16日から遅い収獲が執り行われました。 2004年の赤ワインは、緩やかな成熟過程の結果、ブドウ園では良好な早期の収獲を達成し、最も評判の高いテロワールとして、偉大な熟成能力を持つ、古典的なボルドースタイルのワインになりました。 パーカー氏評価(2006.6):91?93点  紫を帯びたルビーの濃厚な色をした、初々しい、快活なムートン・ロートシルト2004は、新品のなめし革、トリュフ、カシスやトーストパンの風味を湛え、刺激的な酸味と厳格な趣をも備え、さらに適度な重さとコク、最新のスタイルの控えめな個性があり、この豊潤で、純粋な赤ワインの非常に気高いタンニンを流すためには10年間の熟成が必要で、忍耐強さを強いられるでしょう。 予想飲み頃は、2015年から2045年あたり。 スペクテーター誌評価(2007.3.31):93点  2004ヴィンテージは、ムートン・ロートシルトにとって新しい醸造チームで臨んだ初めてのワインで、実に良く出来ています。  潰したベリーやチョコレートの美しい芳香にインド風香辛料の趣がり、重さとコク、シルクのような、ヴェルヴェットのような滑らかなタンニンも持ち合わせ、長い余韻が優しく撫でられるように続き、2004ヴィンテージの中でも魅力的なワインの一つです。 予想飲み頃は、2011年あたり以降にピークへ。 シャトーコメント:  青色系のほぼ真っ黒な美しい深い色を見せ、ブラックベリーやレッドカラントの香りやスモークな趣を感じさせながら、いまだに慎み深いオーク風味もあります。 口当たりは豊かで、なおかつ寛大で、タンニンは甘草やモカ、ヴァニラの風味を優雅に包み込み、長い余韻は、新鮮味と果実味がいっぱいの風味に溢れ、トーストのおいしそうな風味によって引き立てられています。 ムートン・ロートシルトにとって2004ヴィンテージは、優美であると同時に、将来有望なヴィンテージ。 2004 ラベル デザイン HRH The Prince of Wales HRHプリンス・オブ・ウエールズ(チャールズ皇太子) 1945年以来毎年、ムートン・ロートシルトのラベルは、当代きっての芸術家による独創性に富んだ芸術作品が描かれてきており、概して、ワインとブドウ木を題材に、時折、歴史的な出来事を祝っています。 いかにも2004年は、1904年4月8日にフランスとイギリスの間で調印された英仏協商から100周年目のムートン・ロートシルトにおいても特別な位置づけの年です。 英仏協定はのちの第一次世界大戦時に真の同盟関係の先駆けとなった協定で、イギリス国王のエドワード7世が著しい指導的役割を果たしたことでも有名で、またこの選択肢は、フランスとイギリスという2つのライバルの力を姉妹関係に永久的に変身させました。 フランスとイギリスの関係における、そのような画期的な出来事の記念祝賀会は、2004年に行われた多くの祝賀会の中でも特別な位置づけがされ、両国の首脳による公式訪問で最高潮に達しました。  そこで、ムートン・ロートシルトの当主バロネス・フィリピーヌ・ド・ロートシルト女史は、才能ある芸術家でありエドワード7世の直系のHRH(His/Her Royal Highness:王族の称号)プリンス・オブ・ウエールズ(チャールズ皇太子)に働きかけたところ、皇太子は、ムートン・ロートシルト2004年の為のラベルを手がけることを同意し、英仏協定の祝賀会で感情を掻き立てられたフランスの風景を水彩絵の具を用いて描きました。 2004ラベル:  2004年のラベルには、南フランスのニース近くの高級別荘地アンティーブ岬にある松の木が紺青の空を背景に描かれており、土壌の深いところに根を張った松の木の姿を太陽と大地の恵に満ち溢れていた大英帝国のブドウや果実がイメージされています。 また、そこには皇太子の自筆で「英仏協定100周年を祝賀して・・・・チャールズ、2004年」と加筆されています。

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